6月の夢

all I dream about

手紙を出した話

前回、前々回の記事にたくさんの星、ありがとうございました!共感していただけたのだと思って勝手に喜んでいます、ありがとうございます!お互い運命の相手に出会えたのですね!(運命論者)

推しと出会ってそろそろ1年ですが、初めてお小言ファンレターを書きました。
お小言ってほどじゃないと自分では思ってるんだけど、いつもの大絶賛じゃないからなあ。どう思うかな。

書きたかったことのメインはお小言なんだけど、さすがに冒頭から「あのさあ!あのときのことなんだけど!!」と話を始める気にはなれなかったので、最初にいつものような前回公演やイベントの感想を挟んだら*1便箋がいつもの2枚から倍の4枚になってしまった。どうか最後まで読んでくれ。

推し本人はあんまり手紙読んでないと思う。だけど、今回はどうしても伝えたかったので、事務所宛に送りました。事務所に送ればきっと誰かしらが開封して読んでくれるんじゃないかと思ったので。事務所の人もそんなヒマじゃないかなあ。
あと、読まれる可能性を考えたとき、比較的多くの手紙が届く公演中よりは目に留まりやすいかなと思って郵送しました。

さあ、どうなるか。わかってくれるといいな。これからもっと売れるためには絶対に必要なことだと思うから、届くといいな。


しかし、信じられないことに、今回つかったレターセット、便箋二つ折りじゃ封筒に入らなかったんです!ありえなくないですか!?何も考えずに半分に折ってから入らないことに気づいて、書き直す気力がなかったからそのまま三つ折りにしなおして送ったよ!!ってここまで書いたら推しに私が私だってばれますね。

推しー!!俺だー!!結婚してくれー!!

*1:もちろん、感想のあとにもこんなふうには切り出してないですよ

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